大河ドラマ

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/09(木) 16:51:44.92 ID:OCnRcorA9
    NHKは9日、東京・渋谷の同局で定例会長会見を行い、19日スタートの大河ドラマ「麒麟がくる」の収録途中で、合成麻薬MDMAなどを所持したとして麻薬取締法違反の罪で起訴された女優沢尻エリカ被告(33)に対する損害賠償請求について言及した。

    編成局計画管理部の山内昌彦部長は「これまでお答えしていることと一緒」としつつ「まずは番組を作り上げるのが大事。賠償については検討中。その先には進んでおりません」とした。 

    https://news.livedoor.com/article/detail/17640366/
    2020年1月9日 15時41分 スポニチアネックス

    引用元: ・【芸能】NHK 沢尻エリカ被告への賠償請求はまだ「検討中。進んでおりません」

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    1: ばーど ★ 2019/12/11(水) 07:41:04.57 ID:LnhvSU/x9
     合成麻薬MDMAの所持容疑で逮捕された沢尻エリカ容疑者(33)は、今月6日に起訴され、同日夜に保釈となった。逮捕の一報が流れて以降、俄には信じがたいが、暗に無罪を匂わせる記事も散見されるのだ。

     警視庁担当記者が言う。

    「沢尻容疑者は、薬物を10年以上前から使用していたと自供しましたが、尿検査は陰性反応で所持量も微量。売買目的でないので、自宅にあった麻薬は逮捕された元恋人など他人の物だと否認してしまえば、有罪とは言い切れなくなるのです」

     ゴーン裁判などで“無罪請負人”として名を馳せる弘中惇一郎弁護士とタッグを組んだ、河津博史弁護士が彼女の代理人に就いたことから、裁判は一筋縄ではいかないとの見方が醸し出されてもいる。

     とはいえ、逮捕で痛みを負ったのは、最低5億と言われる損害額を被ったテレビ局やCMスポンサーだ。

     中でも、NHKは彼女を来年の大河ドラマに抜擢していたものの、降板を発表して代役に川口春奈(24)を起用、収録済み10話分の撮り直しに入るなど、傷が大きい。

    「不祥事で活動休止となった小出恵介(35)には、NHKが損害賠償を請求しています」

     と話すのは、さる全国紙の放送記者だ。

    「11月20日にNHKで行われた定例会見では、木田幸紀放送総局長が、“しっかりと自分の責任を見つめて欲しい”と沢尻容疑者に苦言を呈しました。過去に倣えば損害金を請求するところ、すんなり回収できるのか。推定無罪の原則に立てば、彼女は逮捕直後に降板させられ不当だと、逆にNHKを訴える可能性もあると囁かれています」

     こんなふうに恐れられるのも、女王サマたる所以。

    「週刊新潮」2019年12月12日号 掲載

    2019年12月11日 5時56分
    デイリー新潮
    https://news.livedoor.com/article/detail/17508506/
    no title

    引用元: ・【芸能】沢尻エリカ被告「大河ドラマ降板は不当」とNHKを訴える可能性

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    1: ばーど ★ 2019/11/26(火) 00:08:48.99 ID:7ZcdnQeV9
    沢尻エリカ容疑者が合成麻薬MDMAを所持したとして、麻薬取締法違反容疑で逮捕された事件の雲行きが怪しくなってきた。本人は過去の違法薬物使用経験こそ認めているものの、尿検査はシロ。所持していたMDMAの量も微量であることから急転、不起訴の可能性も出てきたのだ。

    これにより難しい立場に追いやられたのがNHKだ。すでに沢尻容疑者が出演予定だった来年の大河ドラマ『麒麟がくる』の代役として女優・川口春奈の起用、そして撮り直し決定を発表したが、沢尻容疑者が無罪放免となると、一気に話はややこしくなる。

    逮捕当日、沢尻容疑者が東京・渋谷のクラブでのパーティー帰りだったからこそ、警察は「クスリをキメたばかりに違いない」と確信をもって逮捕に踏み切ったのだが、想定外の事態になっている。

    「警察はMDMAではなく、別の薬物を使用しているとふんでいた。だからこそ簡易検査で陰性、自宅でなかなか薬物が見つからなかったことで、かなり焦っただろう。それでもようやくMDMAが発見され、逮捕にこぎ着けた」(全国紙社会部記者)

    ■NHKの先走りになる可能性も

    ただ、尿検査の本鑑定でも結果は陰性で薬物は検出されず。

    「沢尻は過去のことはベラベラ話しているが、今回の事件のことは、おそらく弁護士の指示もあって、明確に話していない。所持量も少なく、起訴できずに釈放という目も十分にあるというのが現状」(同・記者)

    仮に不起訴となれば、NHKは新たな悩みを抱えることになる。逮捕を受けて、早々に沢尻容疑者の降板を決定し、代役として川口を発表したのだが…。

    「起訴されなかったら、沢尻の降板に正当性があるのか? という話になってくる。推定無罪が原則であり、逮捕=罪人では決してないからです。また、すでに撮り終えていた10話分を撮り直し、それにかかった経費等を沢尻に請求する予定でしたが、それが認められるかも分からない。NHKが先走って降板を決めただけという形になってしまうからです」(NHK関係者)

    沢尻容疑者の逮捕でNHKは大パニックに陥ったが、もしも不起訴になった場合、再び局内にパニックが起こるのは必至。どんな形であれ〝ケガの功名〟となるよう祈るしかなさそうだ。

    2019年11月25日 12時45分 まいじつ
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-478049/
    https://news.nifty.com/cms_image/news/entame/12156-478049/thumb-12156-478049-entame.jpg

    ★1が立った時間 2019/11/25(月) 18:58:23.85
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1574682781/

    引用元: ・【芸能】沢尻エリカ“無罪放免”でNHK再びパニックか? クビにした正当性がない!★3

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/11/16(土) 22:56:49.03 ID:Qq2vZkYa9
    沢尻エリカ容疑者(33)が16日、合成麻薬MDMAを所持したとして、麻薬取締法違反の疑いで、
    警視庁組織犯罪対策部第5課に逮捕された。「私のものに間違いありません」と容疑を認めている。

    このMDMA、「エクスタシー」などの俗称をもち、覚醒剤に似た化学構造を持つ合成麻薬の一種だが、
    性行為の際に使用される「セックスドラッグ」や、クラブなどで集団で使う「パーティードラッグ」などの側面があるとされる。

    1989年に麻薬指定された。MDMAなどの密売実態を知る関係者は、「MDMAが日本で出回り始めたのは、20年くらい前だったと記憶している。
    東京・歌舞伎町界隈や六本木周辺などで、当時の価格で1カプセルもしくは1錠あたり7000円くらいで密売されていた。

    脱法ドラッグや新型麻薬を求める若者らの間で口コミで広がり、そのうち、セックスやクラブパーティー、
    一部のレイヴ(野外音楽パーティー)などで使うため、クラブなどで密売人に接触して購入する人が出るようになった」と証言した。

    MDMAは精神の錯乱、内臓の機能障害、不安や不眠、場合によってはショック症状で死ぬなど、深刻な副作用があるとされる。
    方で、多幸感や高揚感、一体感などが強まることがあるといわれ、それらが男女関係やパーティーなどで“悪用”されてきた。

    この関係者は「MDMAをやると、気分が高揚することから、一緒にいる人と一体になりたくなるような感覚や愛情のようなものが強まることがあり、
    体が火照るような感覚が出たりして、集団でハイになりやすくなる。そのためセックスやパーティーなどに使われるわけです。

    また別の薬物や不純物が混じっているMDMAも多く流通しており、非常に危険です」と続けた。
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201911160001162.html

    引用元: ・【芸能】 沢尻エリカ所持認めたMDMAは別名 「セックスドラッグ」

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