覚醒剤

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    1: 牛丼 ★ 2019/11/08(金) 17:26:53.05 ID:iew25Oiu9
    清原和博“球界復帰”は早すぎる!? 元巨人同僚・野村貴仁氏が糾弾「何でもかんでも許されると思ったら大間違い」

    清原氏は徐々に露出を増やしているが…
     時期尚早だ!! 2016年5月に覚せい剤取締法違反で有罪判決を受け、現在執行猶予中の清原和博氏(52)は、日米のプロ野球へ挑戦する「ワールドトライアウト2019」(今月30日本選=神宮球場)の「監督」に起用されるなど、来年6月に執行猶予が明けることから、にわかに“球界復帰”に向けて動き出している。これに巨人時代の同僚で、当時覚醒剤を譲り渡していた野村貴仁氏(50)は「なぜ執行猶予が明けるまで待てないのか」と憤激している。(山戸英州)

     ■当時覚醒剤を譲渡

     「そもそも清原さんはクスリ、本当にやめてるんですか? 野球界に復帰しようと慌てている風にしか見えない。これは、本人にも周りにも相当なリスクですよ」

     おりしも、野村氏が夕刊フジの取材に応じた6日には、元五輪スノーボード男子代表の国母和宏容疑者が大麻取締法違反(営利目的輸入)の疑い、元タレントの田代まさし容疑者が覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで、それぞれ逮捕された。田代容疑者は同法違反容疑で4度目の逮捕で、更正の難しさをうかがわせた。

     野村氏自身も、2006年に覚せい剤取締法違反で逮捕・起訴され、懲役1年6カ月、執行猶予3年の有罪判決を受けた。16年の清原氏の逮捕を機に、現役時代に覚醒剤を渡していたことを明かしている。

     「本当にクスリは怖いですから。僕の場合は(執行猶予が明けて)10年たったが、清原さんはまだ(執行猶予期間中)でしょ」と憤る。

     清原氏は「トライアウト」の監督の他にも、今月17日に沖縄でPL学園高時代の後輩・立浪和義氏らとともに野球教室などに参加。12月1日には都内で、清原氏の裁判に情状証人として出廷した佐々木主浩氏らと野球教室&トークショーに出席する予定がある。

     「僕もそうでしたが、もうNPB(日本野球機構)への復帰は難しい。(来年6月に)執行猶予が明けるまで待てないんですかね。1年もないんですよ。世間は今、清原さんを求めていない」

     野村氏は自身の執行猶予中は「母親がいる高知の実家で引きこもっていました」。当時はトラブル防止の観点から「警察から『飲酒したら自転車にも乗るなよ』とクギを刺されていた。それほど立場は弱い」という。

     続けて「ワナにハメようと近づいてくる輩もいますから。元スーパースターだからって、何でもかんでも許されると思ったら大間違い」と語気を強めた。

    続きます


    引用元: ・【夕刊フジ】清原和博“球界復帰”は早すぎる!? 元巨人同僚・野村貴仁氏が糾弾「何でもかんでも許されると思ったら大間違い」

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/08(金) 07:20:02.69 ID:U5eJg7D49
    11月6日、覚せい剤を所持していたとして田代まさし容疑者が宮城県警に逮捕された。 これで5度目の逮捕、書類送検なども入れると8度目の警察沙汰となる。
    なぜ愚行をやめることができないのか。田代の“依存”の状況がよくわかる前回の盗撮事件を報じた「週刊文春」2015年7月23日号の記事を、ここに公開する。(年齢や日付は掲載時のもの)

    ◆ ◆ ◆

    芸能界に入って以来、とうとう7度目の警察沙汰だ。ボーカルグループ「ラッツ&スター」メンバーとして活躍した元タレント、
    田代まさし氏(58)が駅のホームで女性のスカート内を盗撮したとして、警視庁に事情聴取された。近く書類送検されるという。

    「盗撮したのは今月6日午後6時40分頃、東急電鉄二子玉川駅のホームで女性のスカート内を携帯電話で盗撮したところを別の客に目撃されて通報されました。
    被害者は立ち去ったために特定されていませんが、田代氏は玉川署に対して容疑を認めているといいます」(警視庁担当記者)

    2000年にやはり盗撮で摘発された後も、薬物事件などを繰り返して計約7年服役した田代氏。出所した昨年以降、講演などの活動を再開していたが、犯罪からの更生がいかに難しいかを身をもって示すことになった。
    芸能界復帰は「決定的に消えた」(芸能関係者)が、影響は田代氏個人に止まらないという。というのも、5日前にあるイベントに出席していたのだ。

    盗撮のわずか5日前に「立ち直りフォーラム」に出席していた
    「今月1日、法務省の関連団体が都内で主催した『立ち直りフォーラム』で講演しているのです。犯罪からの更生を考えるイベントで、元NHKアナの堀潤氏が司会を務め、
    千葉景子元法相なども出席。田代氏は講演で『僕はまだ立ち直っていません』としながらも『生き方は変えられる』と薬物依存からの脱却について壇上から語ったのです。法務省にしてみれば、とんだ赤っ恥です」(同前)

    田代氏は薬物事件での服役を終えた昨年7月以降、薬物依存者の支援団体「日本ダルク」のスタッフとして活動し、今年3月には薬物依存と格闘する日々を綴った本を出版。
    今月2日に出所から1年を迎え、ツイッターで《刑務所に居て薬を使えないのではなく、地域社会に居て薬を使えない環境に自らの意思で身を置く大切さを改めて実感しています》と殊勝な言葉を並べてはいた。
    とはいえ、法務省の見識も問われざるをえまい。

    ただ、捜査関係者に言わせれば、「芸能人というより薬物事件の常習者が15年ぶりに盗撮事件を引き起こしただけのこと」。
    盗撮についても、最近は依存症と捉えてカウンセリングなどで治療する事例も増えてきているといい、今後は「盗撮依存からの脱却」も問われている。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2015年7月23日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191107-00015299-bunshun-soci
    11/7(木) 22:30配信

    引用元: ・【芸能】なぜ田代まさしは薬物と盗撮を“やめられない”のか 「生き方は変えられる」と講演していたあの頃

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    1: ひかり ★ 2019/11/07(木) 15:22:21.61 ID:12nKyLEL9
     11月6日、元タレントの田代まさし容疑者(63)が、東京・杉並区で覚せい剤を所持していたとして、宮城県警に現行犯で逮捕された。
    田代容疑者は8月23日に宮城・塩釜市の宿泊施設で覚せい剤を所持していた疑いも持たれている。

     田代容疑者は過去にも覚せい剤取締法違反などで3度有罪になり、計約7年間服役している。2014年7月2日に出所した後は、
    薬物依存症リハビリ施設「ダルク」で団体職員として勤務するほか、YouTubeで「ブラック マーシー」というチャンネルを開設して
    YouTuberとしても活動していた。今回の逮捕について、捜査関係者が語る。

    ホテルからの通報「客が変な物を忘れていった」

    「8月24日、塩釜市のホテルから『客が変なものを忘れていった』と通報があった。確認したところ覚せい剤を使用した痕跡が見つかった。
    それから宮城県警は田代容疑者の内偵捜査を進め、11月6日に覚せい剤を所持していたところを現行犯逮捕したのです」

     田代容疑者が覚せい剤を使用したのは、本塩釜駅からほど近いホテルだ。「田代さんは8月23日に宿泊の予約を入れていました」と証言するのは、
    田代の知人だ。

    「田代さんはすでにそのホテルにチェックインしていたのですが、近隣の飲食店に勤める女性の家に泊めてもらうことになったため、
    夜遅くに『チェックアウトしたい』と申し出たんです。荷物を取るために部屋へ戻ったのですが、30分経っても40分経っても出てこず、
    ホテルの方は不思議に思っていたようです」

    チェックアウト後に清掃係が注射器を発見

     結局、田代は部屋から出てきてチェックアウトし、女性の家へと向かったという。

    「チェックアウト後に清掃係の方が部屋に入り掃除をしていたら、デスクの引き出しから2本の注射器が出てきた。インスリンの注射をしたのかも
    しれないという話もあったそうですが、田代さんなのでもしかしたらと思われたのかもしれません。その後、ホテル側が地元警察に通報しました」(同前)

     田代容疑者は今回で5度目の逮捕となった。警察は田代容疑者の認否を明らかにしていないが、今後は覚せい剤の入手経路などについても
    本格的に捜査を進めるという。

    「週刊文春デジタル」編集部/週刊文春デジタル

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191107-00015294-bunshun-ent

    引用元: ・【芸能】田代まさし容疑者が覚せい剤で5度目の逮捕「チェックアウト後に注射器が2本見つかったんです」

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/30(水) 20:49:22.07 ID:SzSqXbas9
    元プロ野球選手の清原和博氏が11.30開催「ワールドトライアウト」の監督就任「感謝しかない」
    西武、巨人、オリックスで通算525本塁打を放った清原和博氏が30日、都内で行われた「ワールドトライアウト2019」の開催発表会に出席した。
    現場監督を務める清原氏は黒のスーツ、ネクタイ姿で登場。時折笑顔を見せながら、
    「正直、驚きましたが、自分は執行猶予中の身ですし、このような大役を、そして野球に携われることができることを本当に感謝しながら。正直感謝しかないです」と意気込みを語った。

    清原氏は2016年に覚醒剤取締法違反で逮捕され、懲役2年6か月、執行猶予4年の判決を受けた。
    執行猶予中の清原氏に球界復帰のオファーした理由は――。
    30分超の会見で、加治佐平代表取締役CEOは監督を打診した理由を明かした。

    「ワールドトライアウトを行うに当たって、(清原氏は)最もマッチしたお方だと考えました。
    ワールドトライアウトは、選手であっても監督であっても、挫折しても這い上がって勇気を持って再チャレンジするというところにファンは感動して応援すると考えています」

    「日本人は海外に、海外選手は日本に。ワールドワイドなオーディションのプラットホームを作ろうと考えております。
    現役時代に清原選手は伊良部選手、野茂選手、佐々木選手、松坂選手といった大投手と名勝負を繰り広げることによって、彼ら(投手)はメジャーで活躍した。
    ある意味、(清原氏が)清原さんとの名勝負、真剣勝負によって、投手を世界に送り出した、というイメージがあります。
    ワールドトライアウトが(オーディションの)プラットホームとして世界に羽ばたく可能性を清原さんに発信していただきたくてオファーさせていただきました」

    加治佐CEOは東大野球部出身。清原氏が現役時代に見せた豪快なアーチに魅了された1人なのだろう。
    個人的な思いも打ち明けた。

    「プロ野球ファンとして再起して欲しい。プロ野球の監督に戻って欲しいということではなくて、現場に戻って現場で必死に復活したいという姿を見せることで……。
    どこまでいけるかは分からないが、その場に出て欲しいという気持ちがありました」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191030-00590540-fullcount-base
    10/30(水) 20:31配信

    https://www.youtube.com/watch?v=IGhaKZP_7Wg


    ジャイアンツ 清原選手 応援歌

    引用元: ・【野球】執行猶予中の清原和博氏にトライアウト監督を打診した理由「再起してほしい」

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